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【講演】PFAS汚染~私たちは何をすべきか 諸永裕司氏(ジャーナリスト) 6月27日(土)14:00~ 都立多摩図書館

  • 4月9日
  • 読了時間: 1分

更新日:5月7日

講演会「PFAS汚染~私たちは何をすべきか」

講師:諸永裕司(ジャーナリスト)

日時:6月27日(土)14:00~16:00

会場:都立多摩図書館のセミナールーム(国分寺市泉町2-2-26)

(JR中央線・武蔵野線 西国分寺駅南口 徒歩7分)

参加費:500円

定員:200名 (会場受付での先着順)

事前申込制なし

諸永裕司プロフィール

もろなが ゆうじ 1969年生まれ。1993年、朝日新聞社入社。「週刊朝日」「AERA」編集部、社会部、特別報道部などを経て、2023年に退社後、フリー。著書は最新刊『灰色の鎖 PFAS汚染列島』(文藝春秋)のほか、『葬られた夏 追跡下山事件』(朝日文庫)、『沖縄密約 ふたつの嘘』(集英社文庫)、『消された水汚染 「永遠の化学物質」PFOS・PFOAの死角』(平凡社新書)。

主催:諸永裕司講演会実行委員会

連絡先:根木山幸夫(多摩地域のPFAS汚染から命と健康を守る連絡会事務局)

 
 
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© 2022 tama.pfas 多摩地域の有機フッ素化合物(PFAS)による水汚染を明らかにする会

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